「また猫と」

「猫を飼うことを勧める こんなにもつらい別れを知る僕がなお」
猫と暮らしている方であれば、愛猫の闘病中は勿論、元気な時でさえ、猫の看取り話を聞いたり読んだりするのは辛いはず…💧
その反面、看取りの前後でそうした話に触れると、「皆同じなんだな」と、少し気持ちが楽になることもある……
この猫の挽歌集は、今すぐには読めなくても、読んだ後に、里親を待っている保護猫に、手を差し伸べるきっかけにしていただけると嬉しいです😌🍀



「また猫と そう思えたらまた猫と暮らす未来のはじめの一歩」
🌈の橋を渡った愛猫「寅次郎🐯」に想いを馳せて……°・(ノД`)・°・



